おどろきのモノクロ(白黒)写真をカラー写真に! |
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「ぬりえ」ではありません。 フィルター色 透過3原色(光)は青、緑、赤 反射は シアン、マゼンダ、イエローです。 |
カラーフイルムが一般化したのは日本では昭和35年以降です。しかし 明治の時代から色の3原色でのカラー写真は開発されていました。 それは写真ではなく、印刷として再現していました。 白黒フイルム撮影時に3色のフィルターで別々に3回撮影してその補色の色で 印刷していました、皇室の方などの写真(印刷)が現存しています。 | ||||
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カラー化にはこのようにモノクロ画像から微妙な差分を引き出しカラー化を行います。 高度な技術で蘇る素晴らしい技術です。 サンメディアの38年の経験と研究の賜物です。 全国ネットテレビ、新聞、週刊誌、雑誌に多数掲載しています。 大手○○○○カメラさんなどが行っている想像の色での「ぬり絵」ではありません、くれぐれも勘違いなさらないように。 |
![]() もともと白黒写真でもカラー被写体を撮影しています。 3原色が合わさっているのが白黒写真です。 それを高度な技術で色の3原色に分解します。 (例えば青の灰色と赤の灰色は1/1000以上微妙に違います。)その差分を取り出すのです。 | ||||
![]() 日本TV「行列が出来る****」にも出演しました。 | ![]() | ||||
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みごとに再現されました。 上の写真と下のカラー化した写真を比較してください、 テレビ朝日のモーニングショーで衝撃的事実が放送されました。 当社のモノクロ写真のカラー化の話を聞いたテレビ朝日から 本当に再現できるのか実験したいとご提案されました。 そこで、いただいた原稿が左のモノクロ写真 そして、右が当社でカラー化した写真です。 さらに、カラー化した写真がどれだけ忠実に仕上がるかを比較するため、 下のカラープリントした写真を用意されていました。 | ![]() | ||||
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おじいさん、曾おじいさんの時代のモノクロ写真も、この通りカラー化で再現です。 カラー写真の無い時代の写真でも今からカラー化出来ます。 全国博物館さま、資料館さま、お城、学校、官庁、電鉄会社 神社仏閣さま、企業さんの記念誌などからの発注がございます。 現在海外の博物館への進出を計画いたしています。 費用 1枚あたり35000円でお受けいたしております。 1枚にほぼ1日かかるほどの膨大な作業を行います。 枚数がまとまればお見積もりをお出しします。 | ![]() | ||||
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